こども誰でも通園制度(乳児等通園⽀援事業)が始まります最終更新日:2026年02月10日
令和8年4⽉から「こども誰でも通園制度」が始まります。
「こども誰でも通園制度」とは、保育所等に通っていない0歳6か⽉から満3歳未満の⼦どもを対象として、保護者の就労要件を問わず、⽉⼀定時間まで保育所等に通えるもので、全てのこどもの育ちを応援し、こどもの良質な成育環境を整備するとともに、全ての子育て家庭に対して、保護者の多様な働き方やライフスタイルにかかわらない形での支援を強化するため創設された新たな通園制度です。
制度内容については以下のリーフレットをご覧ください。
・こども家庭庁リーフレット(PDF)
※複数施設を利用した場合、全施設の合計利用時間で月10時間が上限となります。
※ひと月の上限が10時間であり、未利用分を翌月に繰り越すことはできません
※減免制度があります。詳細が決まり次第掲載します。
詳細が決まり次第、様式等を掲載します
利用するためには利用認定申請が必要となります。
利用認定申請書、健康状態申告書を町こども課へ提出。
認定後、アカウントを発行しますので、予約等はこども家庭庁の「こども誰でも通園制度総合支援システム」からお申し込みください。
2 ( 町 )利⽤者資格の確認・審査・認定
3 ( 町 )制度利⽤システムの利⽤者アカウント発⾏
4 【利用者】利⽤希望事業所への事前⾯談の予約 ※システム
5 【利用者】事前⾯談
6 【利用者】利⽤予約 ※システム
7 【利用者】当⽇の利⽤
詳細は以下のリーフレットをご覧ください
・紫波町リーフレット(PDF)
・利用認定申請書
・健康状態申告書
「こども誰でも通園制度」とは、保育所等に通っていない0歳6か⽉から満3歳未満の⼦どもを対象として、保護者の就労要件を問わず、⽉⼀定時間まで保育所等に通えるもので、全てのこどもの育ちを応援し、こどもの良質な成育環境を整備するとともに、全ての子育て家庭に対して、保護者の多様な働き方やライフスタイルにかかわらない形での支援を強化するため創設された新たな通園制度です。
制度内容については以下のリーフレットをご覧ください。
・こども家庭庁リーフレット(PDF)
利用対象者
0歳6か月~満3歳未満(誕生日の2日前まで)で保育所・認定こども園等に在籍していない乳児等利用時間
⽉10時間を上限※複数施設を利用した場合、全施設の合計利用時間で月10時間が上限となります。
※ひと月の上限が10時間であり、未利用分を翌月に繰り越すことはできません
利⽤料⾦
1時間300円(予定)※減免制度があります。詳細が決まり次第掲載します。
実施施設
紫波町立古館保育所利用方法
※※※申請は3月以降から開始となります※※※詳細が決まり次第、様式等を掲載します
利用するためには利用認定申請が必要となります。
利用認定申請書、健康状態申告書を町こども課へ提出。
認定後、アカウントを発行しますので、予約等はこども家庭庁の「こども誰でも通園制度総合支援システム」からお申し込みください。
利用の流れ
1 【利用者】利⽤認定申請2 ( 町 )利⽤者資格の確認・審査・認定
3 ( 町 )制度利⽤システムの利⽤者アカウント発⾏
4 【利用者】利⽤希望事業所への事前⾯談の予約 ※システム
5 【利用者】事前⾯談
6 【利用者】利⽤予約 ※システム
7 【利用者】当⽇の利⽤
詳細は以下のリーフレットをご覧ください
・紫波町リーフレット(PDF)
必要書類
詳細が決まり次第、様式等を掲載します・利用認定申請書
・健康状態申告書
