紫波町森林整備計画最終更新日:2026年03月30日
市町村森林整備計画とは
市町村森林整備計画は、地域森林計画の対象となる民有林が所在する市町村が5年ごとに作成する10年を一期とする計画であり、地域の森林・林業の特徴を踏まえた森林整備の基本的な考え方やこれを踏まえたゾーニング、地域の実情に即した森林整備を推進するための森林施業の標準的な方法及び森林の保護等の規範、路網整備等の考え方等を定める長期的な視点に立った森林づくりの構想です。
地域に最も密着した行政主体である市町村が、地域の実情に応じて地域住民等の理解と協力を得つつ、都道府県や林業関係者と一体となって関連施策を講じることにより、適切な森林整備を推進することを目的とする計画です。
紫波町森林整備計画について
県の策定する北上川上流地域森林計画書が新たに樹立されたことに伴い、紫波町森林整備計画を樹立しましたので、森林法第10条の6の規定により公表します。
計画期間:令和8年4月1日から令和18年3月31日
001紫波町森林整備計画(本文)
002紫波町森林整備計画(別表)
003紫波町森林整備計画概要図
004紫波町森林整備計画ゾーニング概要図
005森林法施行規則第33条第1号ロの規定に基づく区域図
006鳥獣被害防止対策区域図
007参考資料
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